妻には女を感じない。彼女にはセクシーさを感じる。でもどちらも愛情は感じない。(32歳男性・会社員)
妻はこうるさい母親みたいなもの。彼女はセフレ。本命はその時々でいるけど、すぐ飽きる。(28歳男性・会社員)
妻は親友。仕事のパートナーでもある。不倫相手は恋人。女に仕事の話はしない。子猫のように甘えさせるだけ。(36歳男性・会社役員)
妻には義務で奉仕するだけで、自分の欲求は満たせない。不倫相手はお互いの性的欲求をどこまでも追求出来る最高のパートナー。(39歳男性・医師)
妻は子供のお母さんだから必要。彼女は自分に男を意識させてくれるから必要。どちらも別の役割があるからどちらかにはしぼれない。(40歳男性・自営業)
●女性夫は便利な共同生活者で、親愛の情はある。不倫相手にはセックスアピールがあるから緊張感がある。(41歳女性・会社員)
夫とはほとんど話もしない。いないのと同じ。不倫相手とはセックスもするけど、お互いいろんな話が出来て楽しい。(28歳女性・会社員)
彼は私の身体の一部。夫は過去の残骸。(44歳女性・パート)
彼の事しか考えられない。夫がいる事を思い出したくもない。(29歳女性・派遣社員)
夫はお金を持ってくれる人。彼は快楽を届けてくれる人。(31歳女性・主婦)
夫とも仲良しだがマンネリ。不倫相手といる時の方がドキドキする。(24歳女性・派遣)
●考察男性も女性も、配偶者に異性を感じないと答えています。女性の方が、夫を疎ましく思っているようです。男性の方が、妻も大事と答えています。